ドライテスト実施中|先行案内・事前登録受付中|IT導入補助金・ものづくり補助金 対応
SaaS集約型・個別ERP開発

バラバラのSaaSとExcelを、
御社専用ERP 1本
まとめます。

SIerの1億円見積もりでもなく、SaaSへの妥協でもない。AIで作る、御社の業務に合わせた個別ERP。

営業はSaaS A、経理はSaaS B、現場はExcel。同じ顧客の情報を3回入力し、全社の数字を1つ出すのに部署をまたいで1週間。
この分断を、御社の業務フローに合わせて設計した1本のERPで解消します。私たち自身、この方法で自社の基幹システム(会計・顧客・案件・不動産管理)を構築し、毎日運用しています。

※ 自社運用中のERP実画面をデモとしてお見せします
今の御社/分断
SaaS A(営業) SaaS B(経理) SaaS C(勤怠) Excel(現場) Excel(在庫) 紙・PDF
同じ顧客を3回入力/全社数字の集計に1週間
集約後/御社1本のERP
御社専用ERP 1本
現場フローに合わせた1画面/数字は翌日に

SaaSを増やすほど、
経営の全体像が見えなくなっていく

SaaSは"全員共通の課題"だけを最適化する仕組みで、御社固有の業務は置き去りにされます。だから増やすほど全体は見えなくなり、Excelでの二重管理が静かに膨らんでいく——これが多くの中規模SMEで起きている構造です。

01

営業・経理・現場でシステムが3つ以上に分かれ、同じ顧客情報を何度も入力し直している

入力ミス、名寄せ不能、部署間の齟齬。データは各SaaSに散らばり、経営会議のたびに誰かがExcelに転記して整えるという不毛な作業が固定化しています。

02

SaaSの標準機能に自社業務が合わず、現場がExcelで別管理を始め、二重入力とズレが静かに増えている

「あの数字、正しいのはSaaSとExcelどちらですか?」——現場は聞かれても答えられない。SaaSに合わせた業務改造は現場の疲弊とサイレント離脱を生み、いつの間にか"影の運用"が主戦場になっています。

03

SIerに相談すれば1億円・納期3年、SaaSで妥協すれば現場が疲弊する。どちらを選んでも損している感覚がある

だからと言って外注できるSIerは高額・長期化。SaaSに戻れば個別課題は置き去り。「妥協するしかない」という前提そのものを、AI実装の登場が壊しつつあります。

AIを実装に使い、
御社専用ERPを500〜2,000万円で作ります

SIerが人月で積んでいた工程の7〜8割をAIで圧縮。要件を削らず、御社の運用そのものに合った個別最適のERPを、SaaS集約型として1つにまとめて納品します。

1/5 〜 1/10 の価格帯で

現場ヒアリング → 御社の業務フローに合わせて設計 → AIで実装

SIer相場の1/5〜1/10の価格帯で、個別最適のERPを提供します。標準機能に業務を合わせるのではなく、業務にERPを合わせる——これがSaaSでは手が届かなかった領域です。

1画面 に全社の数字を集約

分散したSaaSとExcelを1つに集約

月額SaaSの合算コストが不要になり、全社の数字が1画面で確認できます。3部署をまたいで1週間かかっていた集計が、翌日には見えるようになります。

1/2〜2/3 補助対象

IT導入補助金・ものづくり補助金の対象

採択されれば開発費の1/2〜2/3が補助され、初期負担を実質半分以下に圧縮できます。要件定義から書類作成まで、Emposyが申請支援を並走します。

"
3つの裏付け
01

開発元Emposy自身が、本方式で自社基幹ERP(会計・顧客・案件・不動産管理を統合)を構築・日次運用中。初回相談で実画面をデモとしてお見せします。

02

500〜2,000万円という価格帯はハッタリではなく、AI活用で実装工数を7〜8割圧縮した原価構造から出ています。内訳は要望に応じ開示します。

03

IT導入補助金・ものづくり補助金の申請サポート実績あり。採択事例に沿った要件定義から書類作成まで一貫対応可能です。

SIerに8,000万と言われた案件が、
Emposyでは1,200万で完動。

SIer大手・中堅SI
8,000万円
EmposyAI実装/個別ERP
1,200万円
※ 実際の事例に基づく参考値。要件により500〜2,000万円のレンジで見積もります。補助金採択で実質負担はさらに1/2〜2/3圧縮。

集約後、経営は
どう変わったか。

※ Emposyが想定するユーザー像による事前ヒアリング/訴求検証段階のコメントです。実際の商談でも同様の反応を確認しています。

"
SaaSを7本契約して月額30万を超えていた。集約後は経営数字が翌日には出るようになり、月次会議の準備時間が丸1日削れた。
— 想定ユーザー像:従業員80名・卸売業/情報システム責任者
"
SIerに8,000万円と言われた案件が、Emposyでは1,200万円で完動した。要件を削らず、むしろ自社の運用に合っている。
— 想定ユーザー像:従業員120名・建設業/代表取締役
"
補助金申請まで並走してもらえたので、実質負担は当初想定の半分以下で済んだ。
— 想定ユーザー像:従業員50名・製造業/経営企画

相談前に確認したい
3つのこと

Q.
SaaSと違って自社構築だと、開発後の保守や機能追加はどうなりますか?
A.
納品後の保守・機能追加もEmposyが継続対応します。月額保守契約と都度対応から選択可能で、複数SaaSの月額合算と比べて総コストで有利になる設計です。運用移管や内製化支援にも対応します。
Q.
本当に500〜2,000万円で作れるのですか?SIer相場と比べて安すぎて逆に不安です。
A.
AIを実装工程に組み込むことで、従来のSIerが人月で積んでいた工数の7〜8割を圧縮しているためです。初回相談で、貴社案件の想定工数と価格の内訳を明示します。要件が大規模で上限を超える場合も、事前に理由と金額を提示し合意の上で進めます。
Q.
補助金はどの制度が使えますか?申請は自社でやる必要がありますか?
A.
IT導入補助金・ものづくり補助金が主な対象で、採択されると開発費の1/2〜2/3が補助されます。要件定義から申請書類の作成、認定支援機関との連携までEmposyが並走します。過去採択事例のパターンもお見せ可能です。

まずは30分、
御社の分断を、
整理しにいきます。

ヒアリング前に、自社運用中のERP実画面をデモとしてお見せします。抽象的な提案書ではなく、「同じ規模の会社が、実際にどう1つに集約したか」を先に見てから判断していただけます。

自社構築事例・見積内訳のPDF資料を無料送付
採択実績のある補助金申請パターンをご紹介
営業電話・しつこいDMは一切ありません
先行案内を受け取る
メールアドレスのみ/30秒で完了。事例PDFと相談予約リンクをお送りします。

送信いただいた情報は、事例送付・相談予約案内以外の目的で利用しません。
いつでも配信停止可能です。